自立型個別学習で成果が上がる


 武蔵塾の高校生は、学校準拠の問題集・受験教材を各自が自分の計画で解き進めていくスタイルです。毎週1回、学習計画の時間をとり、それにそって塾生は積極的に努力しています。
 また塾には問題集、資料等が豊富に用意されており、 落ち着いた雰囲気の中で集中して勉強したいという生徒には最適な環境です。

・通塾日  週1~5回( 学校帰り毎日来て勉強しても構いません)
  ※週1回は学習計画とグループ学習のため必ず来校
・時間 15:30〜21:45までの希望時間帯
・月謝 15,000円(入会金20,000円)

 高校生指導担当
 若槻 陽介
(武蔵塾運営責任者)

←左は担当の若槻が行った昨年秋のガイダンスの抜粋。受験期の最後をイメージできる内容ですので是非ご覧ください。


塾で学習している時間だけでなく、日常の学習をどれだけ習慣化できるかが大切です。武蔵塾では、週に1回1週間の学習計画を立てる時間をとって、日々の学習習慣の定着をフォローしていきます。1週間、いつ何をやるかを明確に計画すると、誰しもそれを達成したいと思うもの。そして1週間後にどれだけ達成したかをチェックします。


高1・高2生

 受験のときに「推薦入試」の選択肢を使えることを考え、学校の成績を上げていくことを最大の目的に指導しています。日々においては高校準拠の問題集を中心に学習することで、定期テストでの結果を出しやすくしていきます。
 特にもっとも時間のかかる数学に関しては、つまづきやすい問題の解説をSNSを活用して解決するなど、すぐにフォローできる体制をつくっています。

高校準拠問題集解説動画

LINEでのフォローの様子はこちら


高3受験生


 まずは大学入試センター試験の得点を上げることを最大の目標として指導しています。センター試験は2021年より大学入学共通テストとなりますが、基礎・基本から出題されることは変わりません。
 難関大を受験する生徒にとっても、まずはセンター過去問70%を突破し、夏頃から志望校のレベルに合わせた二次試験対策をしていきます。

合格の決め手

 自分のレベルにあった問題集を各科目1〜2冊ずつ決め、自分で問題を解いてみる。解けるものは良しとして、途中までしか解けない問題は解答解説を熟読し、自分がどこまで理解できたかを把握し、つまずいた所から先生に聞いて理解する。それを繰り返し学習することが実力アップの王道です。

 どの問題集をやったら良いか分からない生徒には、こちらで選択、推薦いたします。


合格体験記

A.F君(東京工業大学・6類合格)

学校が終わるとほぼ毎日塾に直行して夜10:00まで勉強していました。夕飯は近くのかあさん弁当かコンビニ弁当を買って塾で食べていました。
武蔵塾は自分の勉強にとって最良の環境でした。今はコンビニでバイトをしながら大学生活を送っています。

 

前橋高校出身(日本医科大学・医学部合格)

小6の時に母に勧められ武蔵塾に入りました。以来、高校受験・大学受験で、単なる知識だけでなく、塾で身に付けた「自分で考える力」を発揮することができ第一志望の医学部に合格できました。皆さんもこれからの受験にますます必要度が増してくる総合的な思考力を武蔵塾で身に付けることをお勧めします。結果は必ず出ます!

進学実績(一部)

・東京工業大学(6類)
・東北大学(看護)
・群馬大学(理工)
・群馬大学(社情)
・群馬大学(教育)
・群馬大学(医学部)
・東京医科歯科大学(看護)
・高崎経済大学(経済)
・上越教育大学
・前橋工科大学(生物)
・静岡大学(経済)
・山形大学(工)
・航空保安大学校
・新潟大学(農)
・新潟大学(教育)
・信州大学(人文)
・信州大学(教育)

・日本医科大学(医学部)
・慶應義塾大学(理工)
・慶應義塾大学(看護)
・東京理科大学(理工)
・東京医科歯科大学(看護)
・北里大学(看護)
・女子栄養大学
・日本大学(生物生産)
・日本大学(理工)
・神奈川大学(法学部)
・高崎健康福祉大(理学療法)
・群馬パース大(看護)
・群馬パース大(理学療法)
・中央大学(理工)
・日本女子大学(理)
・文教大学(教育)